Entries

スポンサーサイト

上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。

-件のコメント

コメントの投稿

投稿フォーム
投稿した内容は管理者にだけ閲覧出来ます

庭球格言-【に】にくらしく、強い球にはゆるく打ち、ゆるい球には強く打て

■庭球格言-【に】にくらしく、強い球にはゆるく打ち、ゆるい球には強く打て



「ゆるい球には強く打て」

難しい・・・。
けど、意識して良くやっています。

数年前にくらべると、緩い球を打ち込みにいく事は出来るようになりました。
浅いロブはスマッシュで、後衛への緩いつなぎのロブはグランドスマッシュで、ドロップの打ちそこないはフォアのクロスで叩き込むようにしています。
確立はまだまだ低いのですが、そこそこ決まるようになって来ました。
その分、最近はフォアのハイボレーの打ち込みミスが目立って来ました。
昔ほどではありませんが、他の打ち込み系に比べ未だに決定率が低い。
大きな課題です。


「強い球には緩く打て」

これも昔から意識しています。
スピン系のストロークならスライスでかわすのがメインです。
たまに緩いショートやアングルで交わします。
また、アドサイへの深めのスライスロブとムーンボールはシングルスで良く使います。
神栖の2位トー以下やBクラスでは効果テキメンです。

しかし、本格的なテニスをやられている方のスピンは緩く打とうと思っても球筋が鋭すぎてロブで返すのが精一杯。
コントロールが難しい為、相手のスマッシュチャンスになることもしばしば・・・。

こうやって、自分のプレイスタイルを思い返してみると、結構きちんと緩急つけてるのかなと思います。
問題は精度と使いどころでしょうか?

今後は使えるショットを増やしたり、精度を高めて更に緩急を使えるようになりたいものです。

行くぜ!エロエロテニス!!
スポンサーサイト

0件のコメント

コメントの投稿

投稿フォーム
投稿した内容は管理者にだけ閲覧出来ます

Appendix

プロフィール

keaton

Author:keaton
へなちょこ日記へようこそ!

来訪者数 2007.10.09~

ようこそ!

現在の閲覧者数:

ブログ内検索

上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。