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庭球格言-【か】カッとするな、審判ミスは覚悟して

セルフジャッジのミスって、オンラインの際どい場所ならまだ納得もしますが・線の内側をOUT・ボールが落ちる前にOUT・見えない場所をカンでOUT・10秒後に「やっぱOUTでした」と次のプレイに入ってからコールなどなど、数々の審判ミスを経験して来ましたが、何度も続くとオイラもエキサイトしちゃいます。・ノーコールなんてひとも居て、これもやっぱりエキサイトしてついつい力が入ってしまいます。女子ばかりと思い...

庭球格言-【わ】忘れるな4-1、5-2は逆転あり

4-1、5-2所か、5-0から負けたことあるっす。マッチポイント7回あって取れず、相手のファーストマッチポイントで敗れた事も・・・。しかし、これって実はテニスを初めて数年目の出来事です。2~3年前こそ、5-2や4-1から負けたことは有りますが、ここ1~2年は全く、いや殆ど、多分・・・ありません。某対抗戦で5-2から捲くられたのが最後だと思います。(シュガーさん&おたけさんすいませんでした)実際ここ...

庭球格言-【る】ルールを学べ知ると知らぬで大違い

これは全くその通りと思いますが、意外とルールを知らずに適当な人が沢山居ます。オイラもその一人なんですが、色んな経験をしました。・セルフジャッジの意味を知らない人意外と多いです。以下はオイラの実体験です。「サーブが見えなかったからもう一度打って下さい」 →ジャッジ出来ない時点で失点です。「アウト」「イン」ジャッジがペアで分かれた後に、「やっぱりアウトでした」 →ジャッジが分かれた時点で失点です。「IN...

庭球格言-【ぬ】抜こうとする気持ちを捨てて、パッシング

パッシングって滅多に打たないから意識したことないなあ・・・。抜こうと意識すると固くなるから力を抜けって事?解説、キボンヌ m(_ _)m...

庭球格言-【り】リードしてる時こそ守れ、マイペース

5-0から負けた事が2回あります。一つはサークル内の内輪のダブルス大会。6G先取ノーアドで、結果は5-6、しかも対戦相手はRie・・・。負ける要素がないと色々と遊んでいるうちに5-5となり、そこからサクッとキープする予定でした。しかし、相手のショットが徐々に安定して来た上、オイラの調子が急降下してしまい爆死!!二つ目は、神栖シングルスの予選です。当時はテニスを始めて4年目位で、5-0から6-6タイブ...

庭球格言-【ち】チャンスボール、コートを見るな球を見よ

庭球格言-【ち】チャンスボール、コートを見るな球を見よ自分には絶対むりっす!分かっちゃいるけど、やめられナイ。チャンスボールが来たら、ほぼ100%アドレナリンが全身を駆け巡り、筋肉ガチガチのまま全力フルスイングしてしまいます。「OK!」「行くぜ!!」「殺ったれ!!!」「ハイィィっつ!」「HAHH!!」必ず叫びながら全力で打ち込みます。決まると気持ち良いから、全力フルスイングは必須です。最近はコース...

庭球格言-【と】トスで勝ったらレシーブを

アップも出来ず、極寒でリターンを取るときもありますが、大抵オイラはサーブを取ります。正直サーブより、リターンが苦手です。但し最近は、勝つ為にリターンを取るときも。これは、リターンが強い「ヒデ」や「ミネチン」と組むとき限定の選択です。オイラのサーブは若干癖があるらしく、初対戦の方は結構リターンをしくじってくれるのでKEEPする確立がそこそこ。また、おいらは相手のサーブに合わせるのに時間が掛かる上に、...

庭球格言-【へ】ペアのミス、にっこり笑って切り替えよ

ノーアドのGポイントでスマッシュミスして相手に取られる・・・・、オイラは良くあります。ペアの方もカチンと来るのは分かるんですが、ミスした本人が一番分かってるんですよね。チキンハートのオイラはペアが言う前に自分で「オレ、ドンマイ」と言うのが口癖です。90℃のお辞儀も忘れません・・・。ちなみに、ペアがミスした時オイラは常に「次、頑張ろう」と声を掛けます。ミスをしても次で取り返せば良いんです。自分だって...

庭球格言-【ほ】誉めてもいいが、試合中フォームのことは言わぬ事

これって練習時には良いとは思いますが、流石に試合中にはヤバイと思います。ちなみにオイラとミネチンは、ミスった時は「ボールが悪い」と声に出しています。試合中はポジティブ思考が非常に大事と良く言います。マイナス思考の人はネガティブなイメージに体が引きずられ、実際にそのような展開になるそうです。例えばストレートを抜かれたら、「抜かれたからもうポーチに出ない」と単純に考えずにその理由を探るべきです。自分が...

庭球格言-【に】にくらしく、強い球にはゆるく打ち、ゆるい球には強く打て

■庭球格言-【に】にくらしく、強い球にはゆるく打ち、ゆるい球には強く打て「ゆるい球には強く打て」難しい・・・。けど、意識して良くやっています。数年前にくらべると、緩い球を打ち込みにいく事は出来るようになりました。浅いロブはスマッシュで、後衛への緩いつなぎのロブはグランドスマッシュで、ドロップの打ちそこないはフォアのクロスで叩き込むようにしています。確立はまだまだ低いのですが、そこそこ決まるようにな...

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